0歳連れでも行ける!関東のおすすめ旅行先&選び方とは?

どうもこんにちは「kiikiikii」と申します。

急遽東京に転勤してまだ半年ほど。せっかく関東に来たからには赤ちゃん連れでもいろんな所に遊びに行きたい。でも子供と初めての旅行デビューを失敗したくない。そんな思いから各施設の様々なレビューを参考に調べ上げました。私のおすすめしたい旅行先&宿泊先をご案内します。

0歳の赤ちゃんを連れて行く旅行は、パパとママにとってビッグイベント。

赤ちゃん連れでも気兼ねなく旅行ができたら、息抜きはもちろん、いい思い出にもなりますよね。

でも赤ちゃん連れの旅行では思い通りにならないこともしばしば。

特に初めてとなれば、事前のリサーチや準備が必要です。

例えば

  • 授乳室はあるのか
  • おむつ替えシートはあるのか
  • ベビーカーでの移動はしやすいのか
  • 赤ちゃんが同伴できそうな飲食店はあるか

 など、心配事は尽きません。

「赤ちゃん連れでも行ける観光スポットは?」

「赤ちゃん連れでも泊まれる宿はどうやって選んだらいいのか。」

「電車でも行ける赤ちゃん連れの旅行先はあるのか。」

「赤ちゃん連れでもディズニーランドに行けるのか。」

そんな悩みを解決してくれるおすすめ観光スポットや宿の選び方などを、関東地方に絞ってご紹介します。


赤ちゃん連れでも行ける旅行の選び方は3つだけ!関東おすすめ旅行先5選!

0歳でも旅行に行ける場所選びには以下の3つがおすすめです。

①授乳室などがある赤ちゃん連れに優しい施設

②自然に触れ合える、動物が見れる施設

③写真を撮って思い出に残せる施設・場所

授乳室やおむつ替えシートなどがあると、とても便利です。事前に場所など調べておくことで、トラブルがあっても対応しやすくなります。事前にどんな荷物を準備していけばいいかも決めやすくなり、助かりますね。

また赤ちゃんにとっていつもと違う景色・動物などを見るのは、とても新鮮に感じます。自然に触れ合うのは、パパとママも楽しめますよね。

そして旅行先で赤ちゃんと一緒に撮った写真は、後々思い出にもなります。せっかく思い出に残すなら、季節を感じれるきれいな花と一緒に撮ったり、動物と撮ったりすると、より一層思い出話が盛り上がりそうですね。

次は関東地方のおすすめ観光スポットを都道府県別にご紹介します。

車がない方でも行けるよう、できるだけ電車で行ける場所をピックアップしています。「気になるレビューポイント」も取り上げていますので、ぜひ旅行計画の参考にしてみてくださいね。

【東京都 東京ソラマチ】

「え、いきなりショッピングセンター!?」と思う方もいるかもしれません。でも赤ちゃん連れでも気兼ねなくショッピングできたら嬉しいですよね。実は東京ソラマチは、赤ちゃん連れに優しい施設になっています。

赤ちゃんが遊べる施設では、なんと88.000個ボールがあるボールプールがあったり、子供用のボルダリングや、なりきり商店街でおままごともできます。思いっきり身体を動かして遊べそうですね。

また東京ソラマチ内には赤ちゃん連れでも問題なく入れる飲食店がたくさん入っています。離乳食のお子様の場合は事前に用意をしておくとより便利です。

【気になるレビューポイント】

  • 実家に帰省する際にお土産を買いに行くことが多いが、ソラマチ限定品もあるので、喜ばれます。(女性/30代)
  • フードコートは少し狭く、込みがち。飲食店はいつも込んでいるので、早めにお店を見つけて並んでおくほうがいい。(女性/30代)
  • 買い物、子供の遊び場や水族館などの施設が入っており、いろいろ遊ぶところがあるので退屈しない。(男性/40代)

【ベビー向けサービス】

  • ベビールーム(オムツ交換台、交換シート、洗面台、ゴミ箱、調乳専用浄水給湯器、個室、電子レンジ)
  • 乳幼児専用ショッピングワゴン
  • 手荷物預り所(有料)
  • コインロッカー
  • ベビーカー貸出有り

【アクセス】 東武スカイツリーライン「東京スカイツリー駅」すぐ。立体駐車場も有り。

【基本情報】

  • 〒131-0045 東京都墨田区押上1丁目1−2
  • 0570-550-102
  • https://www.tokyo-solamachi.jp/

【神奈川県 横浜アンパンマンこどもミュージアム】

アンパンマン好き必見のこの施設。もしあまりアンパンマンが好きではない子も、こちらのミュージアムなら0歳の赤ちゃんでも楽しめる施設になっています。

アンパンマンに会えるのはもちろん、メインステージはパパとママのひざの上で一緒に見ることができるので、安心ですよね。他にもパン工場でパン生地を触れることができたり、ハイハイができるコーナーがあったり、ボールプールがあったりと、遊び尽くせます。ランチではアンパンマンのモチーフが入っているご飯やデザートも食べられるので、大人も子供も思わず笑顔になります。離乳食を持参すれば赤ちゃんも安心です。

ここだけで1日遊んで過ごせちゃう施設です。帰りにはいろんなアンパンマングッズも買えるのも、嬉しいポイントですね。

【気になるレビューポイント】

  • 全天候型で、雨が降っていても心配ないのが安心。(女性/30代)
  • 撮影スポットが多く、思い出作りに最適。(男性/40代)
  • アンパンマングッズがかわいい。建物の中にもロッカートイレにもイラストがたくさん書いてあり、楽しませてくれる。レストランは少し高く感じるが、キャラクターパンがどれもかわいくて子供も喜んでいた。(女性/40代)

【ベビー向けサービス】

  • 授乳室
  • 広いおむつ替え室
  • オムツ、液体ミルクの販売
  • 離乳食を温められる電子レンジ
  • 調乳機
  • コインロッカー

【アクセス】みなとみらい線「新高島駅」より徒歩3分。駐車場有り。

【基本情報】

  • 〒220-0012 神奈川県横浜市西区みなとみらい6-2-9
  • 045-227-8855
  • http://www.yokohama-anpanman.jp/index.html

【茨城県 国営ひたち海浜公園】

きれいな花々と赤ちゃんを一緒に写真を撮りたい方は、こちらがおすすめです。時期によって咲いている花が違いますが、なんといっても春のネモフィラ、秋のコキアはとても有名です。それ以外にも四季によって様々な花や植物が見れるので、素敵な景色と写真を撮るにはバッチリの場所です。

実はこの公園はとても広く、様々な施設があります。例えば25種類以上のアトラクションがあるプレジャーガーデンがあったり(付き添いがあれば0歳からでも乗車可能)、園内を周るシーサイドトレインがあったり、サイクリングやバーベキューもあります。

赤ちゃんから子供が成長してからも遊べるこちらの施設。四季によっていろんな景色も楽しめるので、自然に囲まれて大人も赤ちゃんもリフレッシュできそうですね。

【気になるレビューポイント】

  • 公園自体がかなり広く、歩いて行くのは大変だった。園内を走っているシーサイドトレインをうまく使わないと周りきれない。(女性/30代)
  • シーズンを通して景色が変わるため、何度も行っても飽きない。(男性/40代)
  • 入場料が大人450円、中学生以下が無料のため、安いのが嬉しい。遊具やサイクリング、100円で乗れるトーマスなどもあり、子供から大人まで1日中遊べる場所。(女性/40代)
  • ※入園料は当時のものです。料金は最新のものを参考にしてください。

【ベビー向けサービス】

  • 赤ちゃんルーム、ベビーケアルーム有り
  • コインロッカー
  • ベビーカーの貸出有り※古いため、出来るだけ持参した方が無難

※給湯設備がないため、ミルクの方はお湯を持っていったほうが良さそうです。

【アクセス】 勝田駅から路線バスに乗るか、勝田駅からひたちなか海浜鉄道港線阿字ヶ浦駅から無料シャトルバス(期間限定)に乗る。駐車場有り。

【基本情報】

〒312-0012茨城県ひたちなか市馬渡字大沼605-4

029-265-9001

https://hitachikaihin.jp/

【千葉県 鴨川シーワールド】

水族館ならこちらの施設がおすすめです。なんと言ってもシャチのパフォーマンスが有名です。ただ後ろの席を除き、ほとんどの席が水しぶきを受けてしまうようですので(笑)、赤ちゃんの場合は後ろの席がおすすめです。

赤ちゃんには大水槽があるトロピカルアイランドもおすすめです。目の前で泳いでいる魚たちが見れるため、喜ぶ赤ちゃんが多いようです。

ランチでも、なんと水槽からシャチを見ながら食事できるお店があります。また海の生き物たちの食事の風景を見れる時間もありますよ。

本物のイルカやアシカと一緒に写真が撮れるサービスもあるため、思い出に残る写真が撮れます。

ここでしか見られない海の生き物に触れ合えるこの施設は、初めての水族館デビューでも楽しめそうですね。

【気になるレビューポイント】

  • 何度見てもシャチのショーは圧巻です。見ごたえがあります。(男性/50代)
  • シャチを見ながら食事ができるレストランは子供連れが多く、スタッフの方はトラブルに慣れているのか、子供が飲み物をこぼしたテーブルに素早く行き対応していて良かった。お手洗いなどもきれいで、期待以上だった。(女性/40代)
  • ショーはもちろん、子供たちも楽しめるよう様々な工夫がされていて、時間があっという間に過ぎました。(女性/40代)

【ベビー向けサービス】

  • 授乳室
  • オムツ替えシート
  • ベビーカー貸出(有料)

【アクセス】 JR線安房鴨川駅より無料シャトルバスで10分。駐車場有り。

【基本情報】

【栃木県 鬼怒川温泉ホテル】

やっぱり赤ちゃん連れでも温泉に入りたいですよね。宿の紹介と被る部分もありますが、この旅館なら、1日中飽きずに楽しめるんです。その理由は温泉はもちろん、赤ちゃんに優しい設備がたくさんあるから。ただし全ての部屋が赤ちゃん用ではないので、おすすめは「キディルーム」です。

【ベビー向けサービス】

  • 部屋食
  • 追加料金で貸し切り露天風呂
  • ベビーカー無料貸出
  • ベビーベッド有り
  • おもちゃがたくさん置いてあるプレイスペース有り
  • バウンサー、ベビーチェア有り
  • オムツを捨てる用のゴミ箱、袋有り
  • 子供用の食器の用意有り
  • 電子レンジ
  • 調乳ポット有り
  • バスチェア、ベビー用シャンプー、ソープ有り
  • 事前の申し込みでオムツ、離乳食(レトルト)の用意有り
  • ※0歳は料金無料

【遊べる施設】

  • SLラリーがあり、全て集めると景品と交換できる
  • 卓球、カラオケ、ゲームセンター
  • プール(夏季・冬季のみ)

【気になるレビューポイント】

  • ホテルの方の対応も丁寧で、部屋もきれいにされていて素敵でした。もう少し貸し切り風呂の時間が長ければよかったかな。(女性/20代)
  • お出迎えからお見送りまでのサービスが良かった。食事は子供から大人まで楽しめるし、お風呂も赤ちゃんからお年寄りまで優しい作りが良かった。もし一つ難点を上げるなら、トイレの水が流れにくかったこと。それ以外は館内で1日遊べるスペースもあり、どのスタッフさんも優しい方ばかりだったので、また行きたいホテルです。(女性/30代)

【アクセス】 東武特急スペーシアで「鬼怒川温泉」駅。そこからバスかタクシーで。※シャトルバスはない   駐車場有り。

 【基本情報】

  • 〒321-2526栃木県日光市鬼怒川温泉滝545
  • 0288-77-0025
  • https://www.kinugawaonsenhotel.com/

他の観光スポットを選ぶときに気をつけることは、どんなことがあるでしょうか。

ベビー向けのサービスを必ず確認して、子連れでも問題なく遊べる施設かを事前に調べておくことが大切です。家族みんなが過ごしやすい場所だとリフレッシュしやすいですね。

宿選びはウェルカムベビーのお宿&確認ポイントを見るだけ!観光に便利なおすすめの東京のホテル3選!

赤ちゃん連れでも泊まれる宿の選び方はどのようにするのがいいのでしょうか。まず「ウェルカムベビー認定の宿」から選ぶのがおすすめです。

「ウェルカムベビーのお宿」とはミキハウス子育て総研が赤ちゃん・子供連れでも宿泊できる宿を認定することで、子育てファミリーが安心してレジャーを楽しめるよう応援しているプロジェクトのことです。必ずその中から選ぶ必要はありませんが、選ぶときの基準として、ぜひ見てみてください。

他の宿から選ぶ場合、事前に確認しておくといいポイントがあります。 

  • ベビーベッドはあるのか。
  • 赤ちゃん用品はあるのか。ある場合はどんなグッズか。
  • 赤ちゃんでもゆっくり入れるお風呂や温泉はあるのか。
  • お風呂に入る時のバスグッズはあるのか。
  • おむつは捨てられるのか。
  • 子供用の食器は貸し出してもらえるか。
  • タオルは追加で貸し出してもらえるか。

これらを確認しておくだけで、荷物が減らせたり、逆に買い足したりする必要がなくなります。特に電車で行く場合には、荷物が少ないのはとても助かりますよね。また赤ちゃん連れでも問題ない施設だと分かれば、周りを気にせず過ごしやすくなるのも嬉しいですね。

 今回はいろんな観光地に行きやすい東京をメインに、おすすめの宿をご紹介します。もちろん「気になるレビューポイント」も参考にしてみてくださいね。

【東京都 フォレスト・イン昭和館】

アクセスの良さもホテルでの特別感も欲しい方はこちらがおすすめ。新宿から乗り換えなしで電車で40分というアクセスの良さなのに、ホテルに着くと周りが緑に囲まれ、リゾート感が広がります。さに都市型のリゾートホテルです。

事前にベビールームの部屋を予約すれば、赤ちゃんも大人もゆっくりリフレッシュできます。周りが緑に囲まれているため、散歩が出来たり、ホテルステイを楽しめます。また駅や空港まで送迎バスもあるため、予定を立てやすいのも嬉しいポイントです。

【気になるレビューポイント】

  • 部屋もよく清掃されていて、子供連れでも安心感がありました。飲み物のサービスもあり、何よりチェックアウトが昼の12時なのはありがたかったです。(男性/30代)
  • 事前に言っていれば無料でベビーベッドを貸してもらえるのが有難かった。周りが自然に囲まれていていて、いつものホテルとは違うリゾート感があった。(女性/40代)

【基本情報】

【東京都 ホテルマイステイズプレミア大森】

アクセスの良さとコスパの両方が欲しい方はこちらがおすすめ。アクセスはJR品川駅より京浜東北線で2駅。JR大森駅北口より徒歩5分という近さ。もちろんベビールームの部屋があり、土足厳禁のクッションフロアになっているため、ハイハイの時期の赤ちゃんも安心して過ごせます。もちろん空港への無料シャトルバスもあるため、時間の融通がつけやすいのが魅力です。

【気になるレビューポイント】

  • ベビールームを利用。一言でいうと子供と安心して泊まれる部屋です。ベッドは転倒防止で低くなっていたり、おもちゃがたくさんあったり、その他備品も揃っているので、家にいるようでした。朝食もおいしく、空港までの送迎もスムーズで良かった。(女性/30代)
  • ベビールームが取れず一般の部屋に。それでも事前予約でベビーガードを借りれたり、朝食のときベビーカー行ってもスムーズに案内してくれたので助かった。ただ駐車場が近隣のコインパーキングだったので高くついてしまった。

【基本情報】

  • 〒140-0013東京都品川区南大井6丁目19-3
  • 03-3766-7001
  • https://www.mystays.com/hotel-mystays-premier-omori-tokyo/

【東京都 ホテルインターコンチネンタル東京ベイ】

ホテルで東京の夜景を楽しみたい方はこちら。せっかくの東京観光なら、部屋の中で夜景が見れたら嬉しいですよね。こちらのホテルでは部屋にもよりますが、ライトアップされた東京タワー、スカイツリー、ベイブリッジが見えます。ベイブリッジの周辺を散歩することもできます。

【気になるレビューポイント】

  • 小学生以下の添い寝は無料のため、コスパ◎。ホテルからの景色も最高で、ラグジュアリーな内装も素敵でした。(女性/40代)
  • 0歳5ヶ月の赤ちゃん連れで宿泊。クラブラウンジ利用プランにしたが、子供連れで不安ながら利用したものの、朝食もディナーもおいしくゆっくり食べることが出来た。バスタブがシャワーと別にあったので子供のお風呂も入りやすくてよかった。一つ、ホテルのせいではないが、東京タワーが見える景色の前に建物が建設中で夜景が楽しめなかったのが少し残念。(女性/30代)

【基本情報】

その他のホテルを選ぶ際、全ての項目を満たしていないと赤ちゃん連れでの宿泊は難しいのでしょうか。

そんなことはありませんが、充実しているほうが過ごしやすさはぐっと上がります。出来れば「赤ちゃんが問題なく入れるお風呂」、「部屋食できるか」は最低限確認しておくと、周りを気にせずゆっくり過ごせます。

アクセスを考えながら、どのようなサービスがあれば快適に過ごせるのか、イメージをして宿選びをすると自分に合う宿・ホテルが見つけやすくなります。


まとめ

赤ちゃん連れでも行ける旅行の選び方は3つだけ!関東おすすめ旅行先5選!

  • ①授乳室などがある赤ちゃん連れに優しい施設
  • ②自然に触れ合える所、動物が見れる施設
  • ③写真を撮って思い出に残せる施設・場所
  • ベビーインフォメーションをチェックすることが大切

関東おすすめ観光スポット5選

  • 【東京 東京ソラマチ】
  • 【神奈川県 横浜アンパンマンこどもミュージアム】
  • 【茨城県 国営ひたち海浜公園】
  • 【千葉県 鴨川シーワールド】
  • 【栃木 鬼怒川温泉】

宿選びはウェルカムベビーのお宿&確認ポイントを見るだけ!観光に便利なおすすめの東京のホテル3選!

ウェルカムベビーの宿から選ぶ

事前の確認しておくといいポイント

  • ベビーベッドはあるのか。
  • 赤ちゃん用品はあるのか。ある場合はどんなグッズか。
  • 赤ちゃんでもゆっくり入れるお風呂や温泉はあるのか。
  • お風呂に入る時のバスグッズはあるのか。
  • おむつは捨てられるのか。
  • 子供用の食器は貸し出してもらえるか。
  • タオルは追加で貸し出してもらえるか。宿のアメニティや、子連れでも問題ないか確認する

観光地に行きやすい東京をメインに、おすすめの宿3選

  • 【東京都 フォレスト・イン昭和館】
  • 【東京都 ホテルマイステイズプレミア大森】
  • 【東京都 ホテルインターコンチネンタル東京ベイ】

0歳の赤ちゃん連れだと、なかなか外出できないという悩みも多いですよね。特に初めての子育てをしているお母さんは、育児でお疲れぎみ。

赤ちゃんとの旅行は慣れていないうちは、あたふたすることもあるかもしれません。

でも大変なのは日常のお出かけと同じ。

旅行先を探す際に赤ちゃんを歓迎してくれる観光地、宿泊先であれば、家族みんなで楽しめるので、ぜひ自分に合う旅行を計画して、リフレッシュしてくださいね。